天然木の家の工期短縮に欠かせない《プレカット加工技術》
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天然木の家の工期短縮に欠かせない《プレカット加工技術》
精度の高い木造軸組みの加工技術
上棟にむけて、昔は大工さんが柱や梁を一本ずつ削って支度していましたが、
現代では工場であらかじめ加工して現場に届けます。 これをプレカットといいます。
梁と梁をつなぐ部分や柱を差し込む部分の加工を多種加工機と呼ばれるロボットアームで加工。
高気密・高断熱の住宅にも対応できる、隙間を作らないとても精度の高いプレカットを実現しています!
工期の短縮は、お施主様も仮住まいなどの負担軽減となります。
仕上がると見えなくなる梁、母屋の緊結には隠しボルトでしっかり固定。大地震にも耐える工法です。
登り梁の斜め加工やボルト用の加工などの複雑な加工もハイスピードで正確に行います。
機械なら複雑な加工もお手の物!
工期の大幅な短縮になっています。
建物の大きさにもよりますが、
上棟は1日目で一階ができあがり、
2日目で2階~屋根まで進みます。
柱と梁を組み、そのなかに耐震パネルを埋め込みます。見た目からして頑丈さが伝わる構造です!
《木のひらや》
60坪の新築がどんどん組みあがっていく様子は必見!
上棟
3/22(日)、23(月)、24(火)
https://www.reform-yukitoshi.co.jp/topics/news/kinohiraya-posting.html
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