「“新築病ともいわれるシックハウス”」
念願のマイホーム。やっと建てたのに家族の健康を害するなんて!?
「さぁ、新しい家で、新しい生活を始めよう」。と意気ようようと家族未来を
描いても、なぜかみんな元気がない。ママは頭痛、子どもはアレルギー、
おじいちゃんは神経痛を発病・・・病気だらけの家になってしまいました。
しかし、同じ新築なのにお隣さんは元気そのもの。
毎日を明るく過ごしています。いったい、どうしてなのでしょう?
ふたつの家族の差は、実は新建材と無垢材の違いにあったのです。
まず、子どもやお年寄りがダメージを受けます。長時間家にいる主婦も要注意。
シックハウスの主な原因は、新建材に含まれる化学物質の
“ホルムアルデヒド”です。集成材や、壁紙。・フローリングを貼るための
接着剤などに多く含まれています。
●主なシックハウス症候群
子どものぜんそくやアトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎、頭痛やめまい、
神経痛、吐き気、手足のしびれ、目のいたみなど・・・。
スタッフの現場日記
2016.1.27
優れた調湿作用と低い熱伝導率で一年中快適です。
木は湿度が高くなると水分を吸収し、乾燥すると内部の水分を
水蒸気として拡散します。また、周囲の温度に影響されにくいため、
暑い夏もサラリとべたつかず、寒い冬もほんのりとした暖かさを保ちます。
木の家は一年中快適です。
朝、木育広場の床を水拭きで雑巾がけをしている時も床がべたつかず、
すぐにサラサラとするので調湿作用があるんだなぁ~と、毎朝実感してます。
木は湿度が高くなると水分を吸収し、乾燥すると内部の水分を
水蒸気として拡散します。また、周囲の温度に影響されにくいため、
暑い夏もサラリとべたつかず、寒い冬もほんのりとした暖かさを保ちます。
木の家は一年中快適です。
朝、木育広場の床を水拭きで雑巾がけをしている時も床がべたつかず、
すぐにサラサラとするので調湿作用があるんだなぁ~と、毎朝実感してます。
2016.1.25
2016/01/23
アロマ入浴剤づくりをやりました
入浴剤を作ることは初めてだったので、少し不安もありましたが先生が丁寧に
分りやすく教えていただいたおかげで、不器用な私でもなんとか
作ることができました
いろいろなアロマオイルがあり、木の製油だけでも
10種類あったので驚きです
匂いを嗅ぐことが好きな私はアロマオイルの匂い
を嗅いだり、たくさんの種類のアロマオイルを見ているだけでも
ワクワクしてきます
今回はひのきのアロマオイルとグレープフルーツ
のアロマオイルを使いました。ひのきはヒノキ風呂、ヒノキ酒など、ヒノキ
の香りは多くの人々に好まれます。香り成分はアルファピネン、
ボルネオールという物質です。この他にもヒノキには気分を落ち着かせて、
ゆっくりと前向きにしてくれます。抗菌効果もあり、
まな板などキッチン用品などに使われていることが多いようです。
アロマ入浴剤づくりをやりました

入浴剤を作ることは初めてだったので、少し不安もありましたが先生が丁寧に
分りやすく教えていただいたおかげで、不器用な私でもなんとか
作ることができました
いろいろなアロマオイルがあり、木の製油だけでも10種類あったので驚きです
匂いを嗅ぐことが好きな私はアロマオイルの匂いを嗅いだり、たくさんの種類のアロマオイルを見ているだけでも
ワクワクしてきます

今回はひのきのアロマオイルとグレープフルーツのアロマオイルを使いました。ひのきはヒノキ風呂、ヒノキ酒など、ヒノキ
の香りは多くの人々に好まれます。香り成分はアルファピネン、
ボルネオールという物質です。この他にもヒノキには気分を落ち着かせて、
ゆっくりと前向きにしてくれます。抗菌効果もあり、
まな板などキッチン用品などに使われていることが多いようです。
2016.1.22
杉(スギ) 富士山は日本一の山。一方、木の中ではスギが日本一。富士山は日本一高い山ですが、スギは日本一樹高が高くなる
木で、大きいものでは50m以上にもなります。しかも杉は日本一長寿の木。樹齢2000~3000年と言われている杉が日本各地にあります。
さらに、日本でいちばん多く植えられている木で、木材として最も使われている木です。
木で、大きいものでは50m以上にもなります。しかも杉は日本一長寿の木。樹齢2000~3000年と言われている杉が日本各地にあります。
さらに、日本でいちばん多く植えられている木で、木材として最も使われている木です。
2016.1.20
「木は火災時に、芯が燃えるまで時間がかかる」
表面にできる炭の層が酸素の供給を絶ち、内部をガードします。
火災時の温度は700~950℃。強そうに見える鉄も550℃を超えると強度
が50%以下に低下。一気に倒壊する危険があります。
」
※火災時
●鉄は5分後に強度が最初の約50%、10分後には約20%以下。
●木は10分後も約80%の強度を保ち、20分後にやっと約50%。
集成材は接着剤から燃え出して真っ黒な有毒ガスを出します。
無垢材は出しません。
木よりも鉄の方が強そうに見えるイメージがあったので、今まで考えたこともなかったです。
表面にできる炭の層が酸素の供給を絶ち、内部をガードします。
火災時の温度は700~950℃。強そうに見える鉄も550℃を超えると強度
が50%以下に低下。一気に倒壊する危険があります。
」
※火災時
●鉄は5分後に強度が最初の約50%、10分後には約20%以下。
●木は10分後も約80%の強度を保ち、20分後にやっと約50%。
集成材は接着剤から燃え出して真っ黒な有毒ガスを出します。
無垢材は出しません。
木よりも鉄の方が強そうに見えるイメージがあったので、今まで考えたこともなかったです。

























