冬の熱中症?⑤
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冬の熱中症?⑤
冬の時期に起こりやすい
浴室内熱中症
対策するには、家全体を暖めなければいけません。
一般的に、家全体を暖めるとなると暖房機器をたくさん取り付けなければいけないです。
そのため、エアコン代や工事費、毎年の光熱費が多くかかってしまいます。
さらに、電源をいれなければ部屋は寒いままだったり、前回お話したように屋内の乾燥も熱中症に繋がるのでこれで解決するとはいいがたいです。
ユキトシでは、家が寒いというお問合せの場合、まず断熱や遮熱の見直しの提案をさせていただいてます。
いくら暖房器具を取り付けても家自体に保温性能が無ければ、温まりづらく、その分電気代もかかるからです。
一般的な住宅では、安価ですが湿気を吸うと機能を損なうグラスウールが多く使われています。
住み始めた時は暖かかったけど最近家の中が寒いなと思う方もいらっしゃると思います。
雨漏りや湿気対策が行われおらず、グラスウールが縮み、断熱されてない場合がおおいです。
ユキトシではグラスウールは使わず
、床、壁、屋根に発泡スチロールのような、水に強い断熱材を入れます。
床下の断熱材に、
30倍発泡ビーズ法ポリスチレンフォーム
75mm厚
壁の断熱には、 硬質吹付けウレタン60mm
屋根の断熱に、
高性能フェノールフォーム断熱 フェノバボード63mm を採用しています。
詳細は次回お話したいと思います
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