冬の熱中症?③
|
御前崎市、菊川市、掛川市、牧之原市のリノベーション・総合リフォームならユキトシに!新築・古民家再生・注文住宅もお任せください。
ホーム
>
スタッフブログ
>
スタッフブログ
>冬の熱中症?③
冬の熱中症?③
前回、現代の住宅の特徴は気密性が高く、暖房器具を頻用することで湿度が下がりやすい、
乾燥した場所では、皮膚や気道などから自然と水分が失われる量が増加するので、
冬場では知らないうちに水分が失われているということでした。
足りない水分を補給することが一番手っ取り早く簡単ですが、原因となる家の構造や設備も見直すことが大事だと思います。
ユキトシでは壁に珪藻土の含まれた壁紙を貼っています。
珪藻土には調湿効果があり、空気中の余分な水分を吸ったり、足りない水分を出します。
これを家全体に貼るので、湿度が保たれ一年中快適に過ごせます。
また、抗菌、抗ウィルス効果、防カビ効果もあり壁材としては最適な材料です。
少し前に珪藻土のマグカップやコースターなどにアスベストが含まれていると問題になっていましたがこの壁紙には含まれていません
収納には桐材を使用しています。こちらも調湿効果があり部屋の湿度や収納内を快適にしてくれます。
桐にはタンニン、パウロニン、セサミンという成分が含まれていて
これらが
抗菌効果のみならず、防腐・防虫効果を発揮します。
吸湿とのダブルパワーでカビの発生を防ぎ、清潔な環境を生み出してくれます。
«
冬の熱中症?②
冬の熱中症?④
»
曇りの日より晴れの日の方が「暑い…」と感じるのは、日射熱が関係
癒しの空間
御前崎市池新田の古民家再生現場 根太と断熱材、窓まわりの進捗
古民家再生の良さ
寒暖差が大きい日は“家の断熱性能”がよくわかる。外気に左右されない家とは
森を守ることは文明を守ること
無垢材はどう変化する?経年変化で深まる色味と風合い
湿度の高い日に実感する“家の素材の違い”。自然素材が梅雨に強い理由
暮らし目線で選ぶ窓。大きい窓=良い家とは限りません
5月 ベビマ&手形・足形アートが開催されました
2026年5月(40)
2026年4月(47)
2026年3月(39)
2026年2月(48)
2026年1月(42)
2025年12月(46)
2025年11月(24)
2025年10月(23)
2025年9月(47)
2025年8月(41)
2025年7月(10)
2025年6月(25)
2025年5月(30)
2025年4月(10)
2025年3月(13)
2025年2月(18)
2025年1月(18)
2024年12月(23)
2024年11月(24)
2024年10月(37)
2024年9月(35)
2024年8月(37)
2024年7月(52)
2024年6月(38)
キッチン
トイレ
浴室
洗面
外壁塗装
エクステリア
太陽光発電
屋根葺き替え
耐震
間取り変更
内装
よくある質問
お知らせ
イベント情報
社長挨拶 自然・健康・安心 自然と共に!お客様と共に!
スタッフ紹介
プライバシーポリシー
サイトマップ
株式会社 ユキトシ