牧之原市/郷の家 隙間なく入った床の断熱材

牧之原市/郷の家の施工中の様子をお知らせします。

郷の家の床の断熱材は、南極の昭和基地で40年間使用され劣化しなかった
30倍発泡の「ビーズ法ポリスチレンフォーム」です。

厚さ75mmの断熱材を大引きの間に隙間なく入れています。

どの部屋にも同じように断熱材を施すことで、

部屋毎の温度差をなくす
→脳卒中などを引き起こすヒートショックの予防
→床下結露の予防 になります。


断熱材の上には30mm厚の無垢床板を貼ります。
無垢材は湿気を吸うので素足で歩いてもペタペタしないんです。
香りもとても良くて癒されます。

牧之原市/郷の家の床断熱
床には全面に断熱材を敷きつめています。
牧之原市/郷の家の天然無垢床板
まさに木の板そのもの!30mm厚の無垢床板です。
郷の家構造見学会チラシおもて
【牧之原市】
頑強構造見学会 開催

【建物】新築/郷の家301s+増築
【日時】6/29(土)、30(日) 両日10:00-16:00
【場所】牧之原市新庄(遠渡公民館近く)

建物の性能と施工に自信があるから開催できる「構造見学会」です。
住まいの価値と快適な住み心地の秘密は、
完成したら見えなくなる壁の中や床の下にあります。

ぜひ一度ご覧ください!