御前崎市/築60年古民家再生 屋根裏を部屋にする
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御前崎市/築60年古民家再生 屋根裏を部屋にする
《御前崎市》築60年、古民家再生リフォームの現場の様子をお知らせします。
屋根裏を居住スペースにするには、省エネ対策をしっかりと施さないと暑さ寒さに耐えられません。
今回のリフォームで、新築「郷の家」と同じ構造の屋根に作り直しました。
夏場は遮熱シートで照りつける陽射しを跳ね返し、
冬場は隙間なく入れた断熱材のおかげで。暖房も逃げず。もちろんすき間風も入りません。
Before
解体した状態だと、屋根1/3の手前部分は空が透けています。
この透けている部分の半分は吹き抜けにして梁もあらわしになるので、
奥側2/3の杉板を貼った仕上げに合わせることになりました。
After
・写真【左側】は既存の杉板
・写真【右側】は今回新しく施工した杉板です
新しいほうはまだ少し赤みを帯びていますが、
実物を見ると違和感なく馴染んでいます。
この後、間に壁ができるので並べて見比べることもありません。
古民家再生の場合は構造を見せるように仕上げたいと希望される方が多くいます。
昔は材料が曲がっていてもそのまま使って、塗り壁だったので曲線をなぞって仕上げていましたが
現在はボードを切り貼りして下地を作ります。
曲線に合わせてぴったり切り出してはめ込む、パズルのような施工になります。
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