桐うづくりウェーブライン長座卓

家具紹介

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『洗練された和の空間』

日本人の心に宿る「座」の歴史。
畳にお座りしてすごすのが当たり前の家族の団欒風景だったのは、そう遠い昔のことではありません。
高級ソファにもこだわりのダイニングセットにも作ることのできない懐かしくて心地よい時間を1台の座卓がうみだしてくれます。
素朴な質感に仕上げた桐の存在感は別格。
伝統と歴史に裏付けされた格調高い長座卓は、和室だけでなく、ウッドデッキや畳コーナーにもおすすめ。
ゲストを招いてくつろぎの時間を過ごしたくなる自慢の空間の完成です。

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ひとつひとつ表情が変わる手ざわり、

シックなこげ茶色が和モダンにも。


桐の板材を贅沢に使用した三層仕上げの極厚天板。
こげ茶色の塗装はオリジナルの「呼吸するワックス」を使用しています。
桐のもつ調湿効果と呼吸を妨げずに大人の上質を演出しています。
桐は空気層が多いのでがっしりとした作りの天板でも女性一人で移動できる軽やかさも魅力。
赤松のウェーブラインがセンターを引き締め、長座卓のすっきりとしたデザイン性を高めています。

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日本のシンボル、国家の紋章たる崇高な植物。

日本では、室町時代の頃から皇室で桐紋が用いられ、
その後戦国時代には織田信長・豊臣秀吉・徳川家康といった時代の権力者が
好んで用いたことで知られています。
衒売は日本国政府の紋章であり、
世を束ねる者の象徴として崇められています。
桐はゴマノハグサ科の植物。
木と同じと書くように木と同じ性質を持ち、
空気層の多さや保有成分が保存・保管に適していたことから、
紋としてだけではなく、古くから高貴な素材として重宝されてきました。

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木が育む生命力を暮らしに。
住まいづくりから生まれた
自然素材の家具づくり。


どれほど技術が進歩しても、日本の気候風土に最も適した住宅建材は「木」だという信念は揺るぎません。
築1000年を超える寺社仏閣が現存していることがそれを実証しているだけでなく、使用されている木材は薄くカンナをかけるだけで芳しい木の香りがします。
樹木は、伐採されたときの樹齢の倍の年数を家具や住宅になってからも生き続けると言われています。
大自然が育んだ生命力が形を変えても環境に適してゆく力となり、私たちの生活にプラスのエネルギーをもたらしてくれるのです。
木の香りに癒され、調湿効果が快適空間をもたらし、柔らかな保温力が素肌に優しい。
何より有害物質を発しないから小さいお子様やアレルギー疾患でお悩みの方にも安心してお使いいただけるのです。

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サイズ
梱包サイズ①
梱包サイズ②
幅150㎝×奥行60㎝×高さ34㎝
幅155㎝×奥行65㎝×高さ11㎝
幅54㎝×奥行35㎝×高さ23㎝
材質 桐無垢材(うづくり)
商品重量
総重量(梱包材含む)
21.5㎏
24.0㎏

その他仕様


組み立てが必要になります。
ウッドライフ塗装
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桐うづくりウェーブライン長座卓

定価(税抜):180,000  ➡︎ 30%OFF 126,000円(税抜)


【配送料について】
配送料は梱包材・梱包手数料含めた金額として別途送料がかかります。