赤松ベッドフレーム

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ベッドの高さは20㎝〜34㎝まで、身長やマットレスの厚さ、好みに合わせて3段階に調節できます。
ハイタイプにした時は専用の引き出しを使用することができます。
また、引き出しを使用しなくともベッド下の有効高さが18㎝あるのでお掃除もらくらく。
また、ロースタイルは空間全体に圧迫感を与えず、ゆとりある広々とした印象になります。
ライフスタイルや身長、お好みに合わせてお使いいただけます。

※引き出しは別売りになります。

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快適な睡眠のために必要なのは「通気性」。
人は寝ている間に約コップ一杯分(約200cc)の汗をかくと言われています。
その水分に逃げ場がないと、ダニやカビの原因になり、マットレスの寿命も縮めてしまいます。
湿気のたまりやすい寝床には通気性に優れ調湿効果の高い桐の「すのこ」がぴったりです。
こちらのベッドフレームの床板は赤松・桐共に桐の「すのこ」仕様なので風通しが良く、
一年中爽やかな寝心地ですごすことができます。

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フレームをしっかり支える専用の金具と取り外し式のすのこの滑りを防止するクッション。
マットレスとお客様を支えるすのこは厚さが5㎝あるので安定感が違います。
小さいお子様がベッドの上ではしゃいでも安心の設計です。


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使用する赤松材は、極寒のシベリアで育った樹齢300年の実生の木。
厳しい気候環境の中で長い年月をかけて育った木は、目詰りが良く美しい木目が特徴。
独自の技術で乾燥・脱脂した材料を用いていますが、
わずかに残った松ヤニ成分が独特の光沢と美しい仕上がり、
そして時を経るごとに飴色の味わいに変化します。


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日本のシンボル、国家の紋章たる崇高な植物。

日本では、室町時代の頃から皇室で桐紋が用いられ、
その後戦国時代には織田信長・豊臣秀吉・徳川家康
といった時代の権力者が好んで用いたことで知られています。
衒売は日本国政府の紋章であり、
世を束ねる者の象徴として崇められています。
桐はゴマノハグサ科の植物。
木と同じと書くように木と同じ性質を持ち、
空気層の多さや保有成分が保存・保管に適していたことから、
紋としてだけではなく、古くから高貴な素材として重宝されてきました。


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無垢材の家具

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赤松ベッドフレーム

シングル
定価(税込): 150,336円 ➡︎ 40%OFF 90.202円(税込)

セミダブル
定価(税込): 168,372円 ➡︎ 40%OFF 101.023円(税込)