桐ミニチェスト

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同シリーズの桐ミニデスクと高さ・奥行き・コーナーの仕上げまで同形状に設計しています。

デスクスペースの幅が広がり、作業の幅も広がります。

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両サイドにチェストを二つ使いして幅広い贅沢なデスクに。

お子さまが小さい時はデスクをもう一つ並べて兄弟仲良く並んでも使える。

お部屋の間取りやレイアウトに合わせて使えます。

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女性が美しく装う場所には小さな小物が欠かせません。

化粧品やメイクアップグッツ、ネイルカラーや小さなアクセサリーやヘアケア用品。

そのほとんどが日常的に使用するため深い収納では使い勝手が悪いもの。

桐のミニチェストはそんな悩みを解決する深さ6㎝の引き出しがメインの機能的な収納です。

1〜3段目にはメイクアップ用品やアクセサリー、深い4段目にはドライヤーやアイロン。

そんな風に使い分ければいつもスッキリと美しく片付いたドレッサーコーナーに。

毎日使う場所ほど、機能性と快適さにこだわりたいものです。

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お子様のデスクとして


小さい手でも取り出しやすいように工夫された浅い引き出しには、A4サイズのノートはもちろん。

クレヨンや鉛筆、折り紙、そして綺麗な石やお子様にとっての宝物コレクションが大集合するかも。

物を大切にする心やお片づけの習慣も身につくかもしれません。

お子様が成長しても飽きることなく使えるデザインなので綺麗な石からノートパソコンに変わる過程も楽しめます。
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天板から脚先にかけてやわらかな曲線で面取り加工を施したデザインは職人がひとつひとつ丁寧に仕上げています。

桐のあたたかくてやわらかな質感を肌で感じることができるミニチェストです。

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引き出しは引きやすいような指の引っかかりを追求し、たどり着いたのが「J型」の加工。

「メラスクープ扉J型」と言って、引き出しをしめる時に指を挟む心配がなく、引手が表面に付いていないためスッキリとした仕上がりです。

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日本のシンボル、国家の紋章たる崇高な植物。

日本では、室町時代の頃から皇室で桐紋が用いられ、その後戦国時代には織田信長・豊臣秀吉・徳川家康といった時代の権力者が好んで用いたことで知られています。衒売は日本国政府の紋章であり、世を束ねる者の象徴として崇められています。
桐はゴマノハグサ科の植物。木と同じと書くように木と同じ性質を持ち、空気層の多さや保有成分が保存・保管に適していたことから、紋としてだけではなく、古くから高貴な素材として重宝されてきました。
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材質
桐無垢材
商品重量
総重量(梱包材含む)
12.5㎏
15.0㎏
その他仕様 ウッドライフクリア塗装

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桐ミニチェスト

定価(税抜):62.500円 ➡︎ 30%OFF 43,750円(税抜)

【配送料について】
配送料は梱包材・梱包手数料含めた金額として別途送料がかかります。