桐PCデスク

家具紹介

書斎にもリビングにも馴染むPCデスク
天然木ならではのやさしい存在感

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作業スペースは広く

天板の幅は1050㎜と広々と使えるゆったりしたサイズ。
右側が手前に広い台形デザインはマウスや資料などパソコン作業に必要な物を置くのに使いやすい広さになっています。

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手元は近く

パソコンとの距離が近く、手をそっと添えるような姿勢でキーボードが打てるので、
腕や肩が疲れにくい距離感になっています。

快適なデスクワークが実現します。


ワンルームでも使いやすく広々とした天板下

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引き出しには桐を使用

桐PCデスクはもちろんの事、赤松PCデスクの引き出し部分にも桐材が使われています。

本物の桐のきめ細やかな質感が高級感を演出します。

引き出しはコンパクトなサイズながら幅が330㎜あるので

A4ノート(210×294)も楽々収納できます。

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圧迫感のないシンプルなデザインはどんな部屋にも合うところが魅力。

家族と共に過ごすリビングの一角に作業スペースを設けて家族共有のPCスペースにも。

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スタイリッシュさが自慢

一般的に木の家具は、ぽってりとした厚みと素朴なデザインとなりがちですが、PCデスクは細身のスタイリッシュなデザインを追求しています。

A字型の脚、台形の天板、コンパクトな引き出しはどんなインテリアにも合う「すっきり」さが最大の魅力です。

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すっきりとした天板

天板は内側に斜めに加工してあります。

このひと手間をかけることでぐっと、スタイリッシュなデザインに仕上がります。

使いやすさを追求した機能性

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傷防止のフェルト加工

脚の裏側にはクッション性のある滑り止めが付いています。

床や机本体を傷つけないための配慮が細部まで施されています。

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引き出し落下防止ストッパー

天板の裏面には、引き出しの落下防止のためのストッパーが付いています。

また、ストッパーで引き出しの内側が傷つかないように

軟性のあるものを使用しています。

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日本のシンボル、国家の紋章たる崇高な植物。

日本では、室町時代の頃から皇室で桐紋が用いられ、その後戦国時代には織田信長・豊臣秀吉・徳川家康といった時代の権力者が好んで用いたことで知られています。衒売は日本国政府の紋章であり、世を束ねる者の象徴として崇められています。
桐はゴマノハグサ科の植物。木と同じと書くように木と同じ性質を持ち、空気層の多さや保有成分が保存・保管に適していたことから、紋としてだけではなく、古くから高貴な素材として重宝されてきました。
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サイズ 幅105㎝×奥行55㎝×高さ72㎝
材質
商品重量 桐:7.3㎏


耐荷重(JIS垂直荷重試験認定) 82㎏
その他仕様
組み立てが必要となります。
桐PCデスク:ウッドライフクリア塗装

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桐PCデスク
定価(税込): 53,136円 ➡︎ 40%OFF 31.881円(税込)